東京高六会の皆様へ
2003年6月30日

旅行予定のお知らせと記念文集に関するご相談


拝啓 いよいよ梅雨の季節となりましたが、皆様にはお変わりなくお元気でお過ごしのことと拝察致します。 今年もー泊の懇親旅行を考えておりますが、その概要をお知らせし、希望者の数を概略把握したいということと我々の卒業50周年記念文集の企画についてご相談したいと思い、この手紙を差し上げる次第です。

1)秋の一泊旅行(案)
参加希望および「わからない」の方へあらためてご案内します。

日時:
2003年11月6−7日(木曜日−金曜日)
行き先:
奥多摩、御岳渓谷、御岳山(羽村の玉川上水の取水堰見学後、周辺を歩き、青梅市の岩蔵温泉で一泊、懇親会。
翌日は玉堂美術館、吉川英治記念館、小澤酒造などを訪ね御岳渓谷を歩きロープウェイで御岳神社へ)
費用:
未定ですが、1万5千円位と考えています。

2)卒業50周年記念文集発刊(案)
熊高卒業50周年を記念して東京高六会の文集を出したらという提案です。
B5版、一人1頁、写真入り、簡易印刷製本。
内容は会員各自の文章と写真で、特にテーマを決めませんが、
卒業50周年の節目にあたり熊高同期生の友達に読んで欲しいことを各人が随筆風に書く、ということです。
しょっちゅう会っていても、意外な面を持つのが人間です。
この際自分の小記念碑と思って書いたらどうかと考えます。

原稿は一人分1000字、
原稿と写真の締め切りは2004年1月末、
同年秋の東京高六会の集まりで配布の予定です。 
費用は印刷のやり方、冊数にもよりますが、
東京高六会繰越金から一部支出し個人負担はできるだけ押さえたいと考えています。
50名以上の皆さんからご賛同があれば、実施する予定ですが、
それを下回れば再考します。賛否にかかわらず、必ずご返事ください。
上記の(1)、(2)に付きご意向を下記のいずれかの方法で、
731日までに幹事圓佛誠孝宛てにお知らせ下さい。 よろしくお願いします。

敬具

幹事:石見、圓彿、立花、藤崎、前田)



FAXの場合、返信欄に記入し、この案内状をそのままFAXしてください。
番号:03−5707−7697

電話の場合、03−3701−1612におかけください

電子メールの場合、 enbx@nyc.odn.ne.jp へどうぞ

郵送の場合、返信欄に記入し、切り取って郵送ください

圓佛自宅住所 〒154−0015 世田谷区桜新町1−28−8

===============キリトリセン================

返 信 欄

1)について、

口参加したい □わからない  □不参加

2)について、

□賛同する  □賛同しない

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